前ブログからの呪詛解き

The ray of awakening

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前ブログからの呪詛解き

さらなんブログ

2020/03/26 前ブログからの呪詛解き

 

 

使われた星 5

 

使われた人命 600

 

 

戦いを仕込み

天命と想わせた

 

『我が身の天命』

『われ(環麗)の宿命』

『わが司り(仕組まれた宿命)』

 

自分自身の業と

他技の強合(つなぎ合わせ)が行われ

本人に仕込んだ

 

 

自分自身の宿命と使命と思わされた物事は幼少期からの仕込みだった

後ろで操り調拘し

(ちょうこう。精神の縛り・思考への仕組み・想いこませ確信に至らしめる調育)

 

 

それが正義だと想いこませ

(その進路としてはご本人の真質に近い、人々を想い、世の中が佳くなり人々に笑顔が広がるようにとの想いは心の血統として持っている人物)

(身代?と伝わってくる)

(人質のような、とらわれとも取れるような波動をしている)

(元の血統から身をはがされ、本質とは異なる人々に囲われて生きている波動が幼少時にあるが、その光景の中では笑顔でありあたたかく育まれている)

 

(帝王学的な指導?教育を受けている。この方の元々の質として『全体を想う』は備えており、学びを得なくても自然と統べ、整う質をお持ちである)

(帝王学よりも王帝学と伝わってくる『王である質』に対する指導)

 

洗脳をうけて成り上がるを仕組み

裏から誘導し「指導に従う質」を備える

 

あなたが為すべきは人民の平穏であると仕組む

自質に成り立たず思考優先の質に仕組む

自質を損ない思考で走る物に仕込む(裏の存在からは物であると認知され扱われている)

 

その上で誘導する

 

使命である

存命を享け賜わる(それを望まれるが故に生きていると指導を享けている)

 

 

その上での実行に誘導する

 

起因を仕込み

(敵とあだなすものの出現)

(亜駄。敵と看なすもの。集団。敵ともくろまれるモノ)

(相手は集合体であるが、幻惑として創られている。その集合の中には敵となる資質は見られぬが「指示指導に従う質」であるがため「言われるがままに認知する」を持っており、自質で確かめる術を持たぬ調育を享けている)

 

敵と認知した敵側と闘う

 

だが相手方には認知の外である物言い

(平穏に生き、安楽に過ごしている最中に突然言いがかりをつけられ敵国と看做され攻撃を受けた)

 

敵国と看做された側には護りの域(その集合が住まいている地域を属国と見做す大国)があり

集合は大国に助援(応援)を求め

それを授輪される

 

当然、大国との戦闘に至る

小さき集合を敵と看なし是正を行うための進軍であったのに大国との戦となる

 

 

 

 

歪みを糺し

是正するための戦への挑み

 

それ全てが幻影であった

 

その実も識らず

ただ挑み

願いは適わなかった

 

 

 

 

そのような仕組みまでが仕込み

 

その上で

それに挑んだ人物の人生そのものを呪源として造り

使用し

 

その上で星神と連位させ

仕込む

 

 

 

仕込んだ連携をひとつの存在として確整させ

それを遣う

 

 

 

 

 

 

 

・・・構成が届き授和されれば起因は解ける

 

その存在にいき届きますやふに

 

 

 

はひかとふ こ さい ま いや

 

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