【胎児ヒーリング】自意識の強い方へ

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【胎児ヒーリング】自意識の強い方へ

後押しするためのリスト, さらなんブログ

2019/06/18 【胎児ヒーリング】自意識の強い方へ

 

 

自意識が強い人が他者認識を得るように
…胎児期
自分のみが人生の登場人物では無いと知るように
自他の育みの中で人生が構成されると知るように
自分の身の回りが自分のために存在するのでは無いと知るように
自身を守るために他者を犠牲にしてよい訳では無いと知るように
自身が生きるために他者は大切な登場人物であると知るように
他者は使用するものでは無く協力を得て自他を足らし合う存在であると認識するように
自身の安心のために他者を振り回さないように
身勝手な振る舞いの中に他者を巻き込まず過ごせるように
他人に協力して自身への育みを得る構成を知る
自分のために全てが存在するのでは無いと知るように
我が身のかわいさに負けて周囲へ犠牲を強いぬように
自分のために他者を使用せず、他者との協力を学び感謝を得るように
他者を想う心を育み感謝と共に過ごせるように
他者に恩恵を与え自ら育む意思を保てるように
自身の身のかわいさを優先せず他者を認識し配慮を配れるように
他者に責任を任せず自意識で学べる自己への責任を身に受け身に付けられるように
自身の身のかわいさを優先し他者に侮蔑を与えぬように
自身の身のかわいさから自身を優先する質から抜け出し他者との関わりの中で自身を育めるように
自分の身の保身に走らず他者との協力の中で全体を学べるように
他者を優先する資質を身に付け全体に貢献する自己を育み育てられるように
自分が世の中心では無いと知れるように
自分のみが生きているのでは無いと知れるように
肉体は酷使するものでは無いと知れるように
他者は存在せぬかのような認識から抜け出し世の中を知れるように
全体に貢献しその波及を育み認め認められる状態を得られるように
身体を持って実働し、我が身の保身に走らず全体を学べるように
他者は他者自身のものであり自分とは別動する存在だと知れるように
自身は他者との関わりの中で生きていると知れるように
我が身だけでなく周囲に配慮出来る質を学び身に付けられるように
他者により育まれる自身を感謝をもって認められるように
自分の周囲の他者を認められるように
自身とは異なる躰を持つ人体を認められるように
自身が安心して育つためには周囲への配慮が必要であると知れるように
自分のために全体があると認識せず我が身伴う全体への意識を得られるよう、周囲への観察と『我が身との違い』を認識できるように
我が身のみの意識より抜け出し自他の区別を持つように
我が身のためにも全体への気配りを覚えられるように
身の回りの周囲に気を配り社会全体を眺められる質を得られる人生を志せるように
自分を受け入れる他者に感謝の気持ちが芽生えるように
受け止めて育ててくれる育みに感謝をもつて認じられるように
自分がここに居るのは全体のおかげであると認識できるように
育む他者に感謝が持てるように
育まれる自己を感謝を持って受け入れられるように
自分だけで生きていると感じることの無いように
育まれる暖かみを感じられるように
自分の人生は自分が責任を持って行うと想えるように
自分のために周囲を動かさず、全体のバランスの中で多分の配慮を行えるように
全体を愉しむ質を学び取り他者との交流を楽しめるように
肉体と精神のバランスをもって自身を認識し自らを育む
身体をかわいがり自身の心慮を持って清識に調う
気持ち良く過ごし他者との関わりを楽しむ
他人に興味を持ち、自分とは異なる他者の在り方を学ぶ
他者との交流の中で育まれる自身を知る
他者の行いを自身のものとせず、自身は自分で動かすように
他者の気持ちを大切にするように
他人は他人自身のために生きていると知れるように
自分と同じように他人も生きていると想えるように
他人は他人自身のものであると知れるように
他人は自分のものでは無いと知るように
自分の勝手で他人を動かすものでは無いと知るように
自分の思い通りにならない他者にイガイガした感情をぶつけぬように
心身の整合性を保ち自分を律して過ごせるように
自分と違う他者を認めて認識出切るように
他人をカンリセズ自分自身への興味を保ち、他者を管理せず自分を管理出切るように
自分で自分を大切にして育めるように
過不足の配分を自身に見定め、自分で管理して調整が行えるように
人を歓ばせる態度を学び、自身の愉しみとして他者と関われように
身勝手な振る舞いを律し、他者との連携を育む自分を身に付けられるように
自分は自分であると認識し、他者は他者であると解るように
自他を区別し自分の身を伴う自己と他者とを分別して把握出切るように
自分とは異なる他者をそのまま認識し受け入れられるように
自身とは区別した他者にも生命があると認識し大切に出来るように
他人と自分とを混同せず、他者自身を大切にして過ごせるように
自分とは異なる認識の他者を、逸脱せずそのまま受け入れられるように
自分とは異なる考え方をする他者をそのままで受け止められるように
自身とは異なる認識の他者を、そのままで受け入れ逸らさぬように
自他の区別を整然と行い他者を尊重出来る軸を自らに身に付けられるように
新しきを学び成長する自身を育み、その成長を愉しめるように
成長する自分を受け入れ育む他者に感謝をもって認じられるように
受け入れられる慶びを得られるように
受け入れられる自分を喜べるように
自他と成り立つ我が身を育てられるように
喜びの中に学び人生を構築出切るように
歓びと共に過ごせるように
…乳幼児期
かわいがられてここに在ると自身を把握出切るように
受け入れられてここに居ると自身を認められるように
認めて覗きこむ他者の在り方顔に興味が持てるように
喜びに伴う感情を受けて自身が大切にされていると認識出切るように
自分の存在を喜ぶ他者が居ると認識出切るように
歓び受け入れる他者に興味して歓べるように
他者との交流を愉しみにし、他者との交流を楽しめるように
自分は他者に育まれていると知れるように
喜び育てる他者を認識するように
自分とは異なる他者に育まれていると知るように
他人により護られる自己を大切にするように
自分には居るだけで価値があると分かるように
大切にされる自身を大切に出来るように
自分以外の他者に認められ存在する自身を楽しめるように
護られる喜びを身に受けられるように
自分を護る他人に感謝し歓びの交流を愉しめるように
護られる安心感が身に付くように
護られている実感を認識するように
育まれる体感を通じ人の暖かさを知るように
歓びをもって他者との交流を築き上げるように
喜びと喜びのつながりで他者と交流出来るように
自分を育み他者に恩返しが適うように
自分と異なる他人を喜ばせる術が身に付くように
歓びの中で育み育まれるように
自分を護り他者に配慮し喜びの連動で人生を作れるように
自分とは異なる認識の他者との交流を育み身に受け歓びあえる構築を積み重ねるように
我が身の大切さを学び、同じように他人や他者を大切にするように
喜びをもって他者に貢献するように
無理なく無駄なく歓びの中に育まれるように
…小児期
安全な場所と場面を選べるように
小感(自身の感覚)と大感(全体としての感覚)を認識し自己の大きさを測れるように
自分のために他者が居ると思わず支配をしないように
自意識と異なる行動をする他人を受け入れ、自らが受け入れられる構造を構築する
自分とは異なる他人を大切にする軸を身に付ける
…青年期
他人と自分との距離感を測り『お互いに心地良い状態』を知る
自分とは大幅に異なる考えをする他者が居るのだと認識する
慶びをもって多様な人間との関わりを持つ
歓びをもって受け入れられる自身を構築する
自分が愉しむだけでなく周囲にも配慮が出来るように
自分と共に居る他者が自身とは異なる状態だとしても受け止められるように
喜びをもって認識の違う他者を愉しめるように
『自分とは異なるからこそ』の観点を保ち人との交流を行う
自身の進路を確認し喜びの構成へと向かう
他者との協力の中で構築される物事を歓ぶ
自分とは異なる性質の他者を尊重し、長所を認め合いながら進む
自分とは異なる他者を認めると共に『他者と異なる性質を持つ自分』を受け入れる
けして孤独になることなく、自分と他人との交流を楽しむ
自分が歓び他人が歓ぶ道を整える
我が身の観点から抜け出し全体意識を学ぶ
自分とは異なる集合である世界の中で『自分はその一部を構成する』と認識する
自他の交流の中、自身の在り方を模索する
大きな流れの中に在る自分自身を理解する
自身の中で歓べる軸を形成し自我を自身の中で組み立てる
…成人期
社会の中で育まれる自己を知る
歓びと共に構築される社会の中で『自分はその一員だ』と認成する
歓びをもって社会に貢献する軸を身に付ける
喜びと共に自他の行動を育む
実働を伴い社会と交流する
歓び受け入れられる自身を模索する
受け入れられる自分を歓ぶ
歓び受け入れる他者に恩返しの配慮を行う
…壮年期
喜びと共に社会に関わる
自分と他人との交流を育む
指示指導を受けて世の中の在り方と関わる
喜びをもって社会に貢献する
…老成期
社会への貢献度とその波及を認成する
歓びの構築に貢献出来たかの確認
歓びと共に自身の軌跡を確認する
喜びの中に現在の我が身を知る
歓びの中に育まれてきた自身を味わう
喜びと喜びの交流の中、次世代との関わりを愉しむ
社会全体と我が身との在り方を確認し、自分自身の歓びを求めながら全体を眺める
・・・
書き出したものを元にして個々人の特性を見ると
更に違う状況が現れる
ご本人にとって必要なものを揃えることが必要
ありがとうございました

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